実績について
ヒロ英会話&受験学院では合格実績の掲載方法について次の規定があります。
1.受験時まで在籍した生徒の合格実績のみを掲載する
2. 過去に一度在籍した場合でも、受験時に在籍していない場合は合格実績としない
過去の例
1. 京都大学合格
この生徒さんは過去に在籍し、その際県下随一の群馬県立T高校で学年5位でしたが、目標の東京大学は合格圏内に十分達したということで秋に退塾。残念な退塾ですが、無理に引き止める事はできません。そして数ヶ月後、彼は京都大学に現役合格しました。
2. 豊島岡女子中学
この生徒さんは高崎在住、東京都の名門私立である豊島岡女子中学に通学。高校3年生の春まで在籍されていました。在籍期間中は成績が大幅にアップ!!順調に成績があがっておりましたが、高校3年生の春に東京への引っ越しが決まり、しかたなく本校を退塾となりました。受験時まで在籍してくれていれば、
東大・早稲田・慶応義塾大学等すばらしい実績を出してくれていたでしょう。しかしこれも運命です。
塾にとって実績は次への活力となります。けれど数字を追いすぎて誤解を与える掲載はさけたいとおもいます。退塾された生徒さんも在籍期間中は私たちが必要でしたのですから、それで良いのでしょう。
当校の方針と致しましては、今後も誠実な情報開示と成績アップを心がけていきます。また、在籍中に生徒様が不快な思いをされないように、実績は卒業されてからの掲載となります。タイムラグがあることをあらかじめご了承ください。